本文へ移動

恵の丘長崎原爆ホーム(本館)

面会自粛のお願い ※新型コロナ感染症対策

ご入所者様へのご面会は、只今ご遠慮いただいております。感染状況が落ち着き、面会再開へと変更する際には改めてお知らせ致します。

本館施設長あいさつ

一般養護・特別養護
「本館」施設長 堤 房代
(つつみ ふさよ)

「カトリックの愛の精神に基づいて一人ひとりが大切にされ、笑顔で安らげる太陽と花いっぱいの楽園です。」
‐安全で安心なケアの実践と質の向上に努めて参ります‐
 恵の丘長崎原爆ホームは、被爆者養護施設として設立され今年で早や50年。ヴィジョン、ミッションは目標でもあり励まし、支えでもある。日々のケアにどのように具体化され実践されているのか。反省もあり課題もあります。ホームのご利用者180名と職員、訪れる方々の笑顔で平和が広がっていく事を願っています。
 近年、起こった災害からの復興と予測される災害への備え、国際間の緊迫した状況など案じつつ平和の祈りを捧げています。今年も宜しくお願い致します。

原爆ホーム(本館)ヴィジョン・ミッション


 

広報誌「三ツ山の鐘」

広報誌「三ツ山の鐘」91号

(2022-07-27 ・ 5858KB)

広報誌「三ツ山の鐘」90号

(2022-01-24 ・ 4105KB)

広報誌「三ツ山の鐘」89号

(2021-07-22 ・ 3952KB)

広報誌「三ツ山の鐘」88号

(2021-02-08 ・ 6880KB)

広報誌「三ツ山の鐘」87号

(2020-07-23 ・ 2852KB)

広報誌「三ツ山の鐘」86号

(2020-02-07 ・ 6995KB)

広報誌「三ツ山の鐘」85号

(2019-12-02 ・ 3053KB)

TOPへ戻る