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恵の丘長崎原爆ホーム(別館)

お知らせ

1月11日(火)より当面の間、面会自粛をお願い致します。

「原爆ホーム別館」にようこそ!

「原爆ホーム別館」はこんな施設です。

介護・看護職員、調理員、一緒に働いてくださる仲間を募集中!施設見学ご希望の方は施設紹介をご覧下さい。
原爆ホーム別館は、被爆者でかつ介護が必要になり在宅での生活が困難となった方を支援する被爆者援護法に基づく措置制度での入所事業委託により社会福祉法人純心聖母会が運営する特別養護ホームです。
時には原爆病院や原爆ドームと混同されることもしばしばですし、雪が降れば車は立ち往生、近くの病院や買い物に行くのも20分前後かかる場所にある、さすがに利便の良い場所とは申せませんが、太陽が近く静かで、信仰の中で祈りに包まれた雰囲気の穏やかな場所でもあるのです。
利用者さまはもちろん、ご家族さまやここで一緒に働く仲間たちにも「ここに来てよかったばい!」と思っていただけるような暖かみのある場所を目指して日々奮闘している、長崎市の端っこの、ちょっと大きな(170名定員)施設なのです。ようこそ、別館へ!
 

新型コロナウイルス感染予防対策について(お願い)

ご面会・外来付き添いについて(1月7日更新)

新型コロナウイルス感染拡大防止対策につきまして、長期間にわたりご協力いただき、厚く感謝申し上げます。報道等でもご承知の通り、新型コロナウイルス感染陽性者が増加しており、県内でも感染力が高いとされるオミクロン株が確認されるなど、今後の感染拡大が懸念される状況となりました。現在一部制限にてご面会頂いておりますが、1月11日(火)より当面の間、大変恐縮でございますが、再び面会自粛をお願いすることとなりました。皆様には大変ご迷惑をおかけすることになりますが、今後とも感染予防を徹底し、利用者様が罹患しないように最大限の対策を講じて参りますので、ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

①やむを得ずご面会希望の方は必ず事前に電話にてお問い合わせ願います。
外来付き添いについては、基本的に職員で対応させていただきますが、どうしてもご家族が付き添う必要がある場合はご相談願います。
③県外在住の方または県外往来のある方、県外の方と2週間以内に接触のある方につきましては、1月11日まででも、ご面会をお断りさせて頂く場合もありますので、事前にお問い合わせ願います。
④今後も感染状況を見ながら、再度面会の可否を判断させていただきます。あらかじめご了承願います。

不明な点がございましたら、電話にて生活相談員までお問い合わせください。

別館施設長あいさつ

特別養護「別館」
施設長 赤窄ゆみ子
(あかさこゆみこ)

原爆ホーム別館は、創設者シスター江角が、最後の被爆者事業として全力を注いで開設した施設です。私たちは、ここをご利用される方々が、おいしい空気と緑と太陽をいっぱい浴びて、明るく楽しく、幸せな毎日を送っていただきたいと願っています。「ここに来てよかった」と皆さんに喜んでいただけるよう、一人ひとりの思いを受け止め、ぬくもりのあるケアを提供してまいります。

 

原爆ホーム(別館)ヴィジョン・ミッション

令和3年度 年間行事予定

広 報 『わ ら く』

令和3年度「わらく」第2号

(2021-11-15 ・ 1436KB)

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施設紹介②

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