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恵の丘長崎原爆ホーム(別館)

お知らせ

当面の間、面会自粛をお願い致しております。やむを得ず面会ご希望の場合は、お問い合わせ願います。

「原爆ホーム別館」にようこそ!

「原爆ホーム別館」はこんな施設です。

介護・看護職員、調理員、一緒に働いてくださる仲間を募集中!施設見学ご希望の方は施設紹介をご覧下さい。
原爆ホーム別館は、被爆者でかつ介護が必要になり在宅での生活が困難となった方を支援する被爆者援護法に基づく措置制度での入所事業委託により社会福祉法人純心聖母会が運営する特別養護ホームです。
時には原爆病院や原爆ドームと混同されることもしばしばですし、雪が降れば車は立ち往生、近くの病院や買い物に行くのも20分前後かかる場所にある、さすがに利便の良い場所とは申せませんが、太陽が近く静かで、信仰の中で祈りに包まれた雰囲気の穏やかな場所でもあるのです。
利用者さまはもちろん、ご家族さまやここで一緒に働く仲間たちにも「ここに来てよかったばい!」と思っていただけるような暖かみのある場所を目指して日々奮闘している、長崎市の端っこの、ちょっと大きな(170名定員)施設なのです。ようこそ、別館へ!
 

新型コロナウイルス感染予防対策について(お知らせ)

面会自粛についてのお知らせ(7月10日更新)

新型コロナウイルス感染予防対策のため、ご面会の自粛を長期間にわたりご協力いただき、厚く感謝申し上げます。
報道等でもご承知の通り、変異株の置き換わり等、新型コロナウイルス感染が再拡大しております。これから夏休みの時期に入り、さらに感染拡大が懸念される状況を踏まえ、誠に恐縮でございますが、7月18日から当面の間、再度面会の自粛をお願いすることになりました。
皆様にご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう、ご協力のほど宜しくお願いします。
やむを得ず面会が必要な場合は、オンライン面会や、窓越しでの面会室でのご面会も準備しておりますので、事前に電話にてお問い合わせ下さい。
今後も感染予防対策を徹底し、利用者さまが罹患しないよう最大限努めて参りますので、皆様には引き続きご迷惑をおかけ致しますが、ご理解を賜り、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

①やむを得ず面会希望の方は、必ず事前に電話にてお問い合わせをお願い致します。
②面会が可能な場合でも、手指消毒とマスク着用を徹底いただき、少人数かつ短時間(10分間程度)、面会場所は面会室となります。受付時の体調チェック時に高熱や体調不良が確認された場合は、恐れ入りますが面会をお断りさせていただきます。また、ご面会中のご飲食についてもお控え願います。

ご不明な点がございましたら、生活相談員までお問い合わせください。

別館施設長あいさつ

特別養護「別館」
施設長 赤窄ゆみ子
(あかさこゆみこ)

原爆ホーム別館は、創設者シスター江角が、最後の被爆者事業として全力を注いで開設した施設です。私たちは、ここをご利用される方々が、おいしい空気と緑と太陽をいっぱい浴びて、明るく楽しく、幸せな毎日を送っていただきたいと願っています。「ここに来てよかった」と皆さんに喜んでいただけるよう、一人ひとりの思いを受け止め、ぬくもりのあるケアを提供してまいります。

 

原爆ホーム(別館)ヴィジョン・ミッション

令和4年度 年間行事予定

広 報 『わ ら く』

令和4年度「わらく」第1号

(2022-08-23 ・ 5592KB)

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施設紹介②

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